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審美歯科

審美歯科治療
審美歯科治療 PHOTO

審美歯科治療という言葉を聞いたことはありますか?
近年、美意識の高い女性達の中で、審美歯科が注目を浴びています。
審美歯科治療と通常の歯科治療の違いとはどういったところなのでしょうか?審美歯科とは、通常の歯科治療(虫歯や歯周病の治療)だけでなく、歯を健康で美しく作ること、そしてそこから生まれる美しく健康的な笑顔を作るということを目的としています。

『歯を白くしたい』

『歯並びを綺麗にしたい』

『治療の銀歯を白くしたい』

などの、虫歯を処置するための治療を中心とした一般歯科より、もう一歩進んだ治療を患者様にご提供することを目的としています。
近年では、芸能人だけが白く美しい口元を手に入れたいと考えているわけではなくなってきています。審美歯科
治療を行って、口元だけではなく自分の笑顔にも自信が持てるようになったと生活感が変わった方も沢山いらっしゃいます。
口元にどうしても自信がもてないために、人前で口を開けることや話すこと、思い切り笑うことをためらってしまうというお悩みも数多く聞きます。
そんな方には、審美歯科をオススメいたします。
 

審美歯科のメリットとデメリット

審美歯科のメリット

審美歯科のメリット1

近年の日本でもホワイトニングは身近に受ける方が増えてきました。全体的に歯に対する美意識が高くなったのだと思います。
これまでの日本ではホワイトニングは『特別な事』と考えられている方も多くいらっしゃいましたが、海外ではホワイトニングはこれといって特別な事ではなく、あくまで身だしなみの1つとして考えられています。

審美歯科のメリット2

美しい口元は自信を与え、ポジティグな気持ちにさせてくれます。審美歯科は美しい歯や歯肉を作るだけではなく美しい笑顔を作り、精神的にも豊かな気持ちにしてくれます。口元にコンプレックスがあると、どうしても人前ではうまく自然な笑顔を作ることができません。美しい笑顔を手に入れ、自分の笑顔に自信を持つことは、人生をより豊かにし、視野を広げ、可能性までも広げてくれることだと思います。

審美歯科のデメリット

審美歯科のデメリット1

ホワイトニングは、1回だけの施術では終了することはできません。歯の白さを維持するためには、タッチアップホワイトニングを色落ちが目立つ前に行う必要があります。
歯科医院でオフィスホワイトニングを行うと、一気に歯の色は白くなりますが、そのまま何もしないで放っておくと 1年程度で色が落ち始めます。さらに放っておくと結局は元の色に戻ってしまいます。ヘアカラーが色落ちするように、歯のホワイトニングも維持することが必要となります。
タッチアップホワイトニングはもちろん料金を必要としますが、最初のホワイトニングと比較すると格安で受けることができます。
どういったものか気になることや疑問はお気軽にお問い合わせください。


審美歯科のデメリット2

ホワイトニングはどんな歯でも効果を発揮するというわけではありません。例えば、薬品や人工の歯等による変色が著しい歯をお持ちの方はホワイトニングの効果を最大限に引き出すというのは難しくなります。ホワイトニング治療を申し込む際は担当医と十分話し合った上で慎重に決定することをオススメします。

ホワイトニングについて

ホワイトニングとは、歯を白くするために専用の薬剤を歯の表面に塗布して行う治療方法です。歯を削ることもなく、普段の歯ブラシや歯のクリーニングだけでは落とせないような黄ばんだ歯を、本来の歯の色よりも白くすることが可能です。

ホームホワイトニング

ホームホワイトニングは、ご自宅で行うホワイトニングです。時間のない患者様やご自分で行ってみたい患者様にオススメのホワイトニングになります。
治療内容に関してはまず歯の型を採らせていただき、患者様専用のマウスピースを作製します。
薬剤の濃度が低いため、白くなるまでに多少時間がかかりますが、薬液が深く浸透するために白さの限界点が広がるだけでなく、白さも長持ちします。

ホワイトニング用のマウスピースも薄くて小さくなっていますので違和感が少ないのでご安心ください。

メリット

メリット1

メリット2

メリット3

メリット4

メリット5

デメリット

デメリット1

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デメリット4